実装は東南アジアのパートナー、要件定義・設計・品質管理・受入テストは日本側の当社。
やり取りはすべて日本語で完結します。
オフショア開発の失敗要因の多くは、言語の壁と品質管理の丸投げです。当社はその2つを日本側に残します。
要件定義・設計・進捗報告はすべて当社が日本語で行います。お客様が海外エンジニアと直接やり取りする必要はありません。
コードレビュー・テスト・受入判定は当社が一貫して担当します。パートナーに丸投げせず、品質責任は当社が持ちます。
代表の興野はタイ法人のCEOを歴任し、東南アジアの製造業を中心に15年のDX支援経験があります。現地チームの動かし方を実務で知っています。
当社は自社SaaS「MiiHawk」をタイ・ミャンマー・ベトナム・インドネシア・マレーシアの5カ国で運用しており、東南アジアでの開発・運用体制は自社プロダクトでも使っているものです。
日本語でヒアリングし、仕様書・設計書を当社が作成。オフショアで手戻りが起きる最大の原因である仕様の曖昧さを、この段階で潰します。
ベトナム・タイ・ミャンマーのパートナー企業のエンジニアが実装。進捗は当社が管理し、日本語で報告します。
コードレビューとテストを当社が実施し、受入基準を満たしたものだけを納品します。納品後の保守・運用も継続して対応します。
オフショアはコスト最適化の手段であって万能ではありません。当社は案件の性質を見て国内開発との使い分けを提案します。
向いていない案件は、当社のスクラッチ開発・kintone開発など別の進め方を提案します。
開発規模・体制(人数・期間)により個別に見積もります。初回相談は無料で、概算の体制案と費用感を提示してから契約の判断をいただきます。IT導入補助金の対象となるケースがあり、申請のご支援も行っています。
無料相談を申し込む主にベトナム・タイ・ミャンマーのオフショア開発パートナーと連携しています。案件の技術要件・規模に応じて最適な体制を組みます。
当社です。要件定義・設計・コードレビュー・受入テストをTechJapanが一貫して担当し、受入基準を満たしたものだけを納品します。
はい。窓口は当社が務め、仕様の確認・進捗報告・納品まですべて日本語で完結します。海外エンジニアとの直接のやり取りは発生しません。
相談いただけますが、数画面で終わる小規模開発はオフショアの立ち上げコストが割に合わないことが多く、その場合は当社の国内直接対応やkintone開発など別の進め方を提案します。
開発規模と体制(人数・期間)による個別見積りです。初回相談は無料で、概算の体制案と費用感を提示します。IT導入補助金の対象となるケースがあります。